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みんなの「本」ブログ

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ライト、ついてますか
ライト、ついてますか―問題発見の人間学 ...続きを見る

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2007/01/08 10:19
「できる人」の段取り力
会社の先輩からお借りしました。 奥さんの病院付き添いの間に一気に通読。 ...続きを見る

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2006/07/26 18:51
超久しぶりの更新!「何のために生きるのか」
超久しぶりの更新!「何のために生きるのか」 エンジニア道一筋だと考えてきた稲盛さんが、人生の根本というか基本は宗教にあるということに、驚きました。 また、若くして太平洋戦争を体験したことが、五木さん、稲盛さんの両方に原体験として残っており、それが基本になっているそうです。私なんぞは戦争を体験するのも、年齢的にも若くないので、基本がないですが、本で疑似体験ということで。。。 ...続きを見る

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2006/04/30 05:20
「ご冗談でしょう、ファインマンさん(T,U)」
「ご冗談でしょう、ファインマンさん(T,U)」 リチャード・P・ファインマン 、アメリカの物理学者で、量子力学への貢献でノーベル物理学賞を受賞。 大変面白い自伝です。物理学者の自伝というと、子供の頃からこつこつと努力して、 長い苦労の末にようやく日の目をみた!というステレオタイプを思い浮かべます。 ファインマンさんは、そのイメージを見事にうちやぶってくれました。 純粋に好きなことを楽しみながら、好奇心を満たしながらやっていくうちに、すばらしい成果が生み出される。 私生活も、波乱万丈!バーでのナンパ話やサンバカーニバルの話、カ... ...続きを見る

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2005/12/11 06:36
「海辺のカフカ」
先日、新聞で「ニューズウィークかなにかで、小説のベスト5に入った」というような記事をみて、 久しぶりに村上春樹さんの小説をよみました。 やっぱり、あっという間に読み終わって、いろいろと考えさせられました。 周囲の人の死により、人生に責任をもって生きる大切さを体得する僕。 自分が15歳のときってこんな真剣に人生を考えていたかというと、ぜんぜんですね。まあ、こんなに強烈な体験をする。(せざるをえない)としたら、考えるだろうけれども。 というところで、自分と遠いと思わせつつ、自分でもこう... ...続きを見る

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2005/12/11 06:20
「新米リーダー10のスキル」
「新米リーダー10のスキル」 私も、管理者というか、チームリーダーとして、開発チームをまかされていて、 日々、メンバー、上司とのコミュニケ-ションに気を使っていますというか、 胃を使ってます。。。 外国の本なので、適用難しいかとおもいましたが、役に立つ、実践したいことが たくさん盛り込まれていました。 10この各章ごとに、 ガイドラインが盛り込まれており重要ポイント、 間違いやすい点が分かりやすく纏められています。 ...続きを見る

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2005/11/13 20:29
「あらすじで読む 世界のビジネス名著」
「あらすじで読む 世界のビジネス名著」 論理本は、自分の頭を使わなければ、「意味のない理論本」であり、自分の頭を使えば、「どのような状況、条件においても意味のある実践本」 耳が痛いですねえ。正直、実際に適用するときに、「あの本に『○○○』って書いてあったから、 ここは、このように応用して、適用しよう」なんて、考えないですからねー このブログも、覚えてられないから、かけば、ちょっといいかな??とおもってですしねえ。 ...続きを見る

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2005/10/30 19:28
「プロジェクトマネジメント 国際資格の取り方」
「プロジェクトマネジメント 国際資格の取り方」 経験と勘と度胸だけのプロジェクト運営はさようならです。 PMP試験は、アメリカのPMIという団体が日程する、プロジェクトマネジメントの国際資格で、 いま、結構注目されている試験です。 ...続きを見る

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2005/10/29 14:19
「朝の90分。で稼ぐ人の仕事と生活成功ノート」
「朝の90分。で稼ぐ人の仕事と生活成功ノート」 世の中、朝型の人に有利な感じで動いていますけど、その人なりの考え方やリズムで 動けばいいとおもいます。朝型をもうちょっと活用しようと考えて、読んでみました。 この本は、朝型にするにはどうしたら良いか、朝型で早起きした時間をどう活用すれば、 効果が高いか?といった、ノウハウがコンパクトなエッセンスとしてたくさん書いてあります。 実は私も朝早くおきていて、このブログをかいたり、ゲームしたり、本を読んだり、調べ物を したりしています。 子供も寝ているので、ほぼ趣味の時間になっ... ...続きを見る

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2005/10/24 04:43
「ファンクションポイントの計測と分析」
「ファンクションポイントの計測と分析」 ファンクションポイント法(FP法)は、ソフトウエアの規模を測定する手法の一つです。 ソフトウエアを、ユーザの立場の機能の量を尺度として把握することが目的です。 他には、LOC(コード行数)や、COCOMOなどいろいろの測定方法があります。 FP法は古くからある手法ですが、調整を繰り返して今も利用されています。 ...続きを見る

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2005/10/22 05:26
「誰のためのデザイン?―認知科学者のデザイン原論」
「誰のためのデザイン?―認知科学者のデザイン原論」 サブタイトルは、難しそうですが、読むととっても身近な話が中心で、 分かりやすいです。 車や電話機、扉など身近にあるもののつかいやすさの観点から、 ユーザが使うという観点が重要であると説いています。 ホテルで、シャワーのお湯の出し方わからないことありませんか? 私はよく、やります。これが、悪いデザインの例です。 ...続きを見る

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2005/10/03 05:26
「面白いほどよくわかる社会心理学」
「面白いほどよくわかる社会心理学」 集団のなかで、個人がどのように考えるのか。個人対個人はどうか、、、 幅広くとりあつかっており、入門書として読みやすい本でした。 社会心理学としての用語でへえと思ったので、メモを残します。 「集団」とは、同じ目的をもってあつまった人たちのことで、たとえば会社の部や、 趣味のサークルなど。 「群集」とは、偶然あつまっている人たちのことで、電車にたまたま乗り合わせた人たちであったり、 街で歩いている人たちです。 ...続きを見る

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2005/09/29 04:19
「くまのプーさん全集」
「くまのプーさん全集」 癒されますねー プーさんやコブタ(ピグレット)の会話が、どことなくずれていて楽しいです。 うちのこども3歳の会話とにているなー ...続きを見る

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2005/09/24 17:30
「脳の健康」
脳細胞は、1日数十万壊れていく!という話聞いたことありますが、 もともと、300億もある脳細胞から言うと、微々たるもの。 だから、脳細胞が減る一方である以上、歳をとると頭が悪くなる。物覚えが悪くなるというのは、 誤解に過ぎないと分かりました。 また、もしかすると、脳細胞は復活するかもとのこと。 頭をつかおうっと! でも、それで何をするのかが問題というか、なんと言うか。。。 脳の健康―頭によいこと、わるいこと ...続きを見る

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2005/09/24 17:26
「あの戦争は何だったのか」
「あの戦争は何だったのか」 戦争の主因を、陸軍の暴走でなく、海軍が裏で手を引いていたとする主張。 正直なところは、分かりませんが、 60年前に、あのような悲惨極まりない戦争をしていたこと。また、現実の世界では同じような状況が今尚続いていることを考えると、 歴史と片付けられないです。 あのような状況におかれれば、同じようなことに今の人もなるんだろうなと、考えるとともに、 今の平和を当たり前だとおもわずに、できることをやっていこう!と思いました。あの戦争は何だったのか―大人のための歴史教科書 ...続きを見る

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2005/09/24 17:20
「本を読む本」
「本を読む本」 知識を得るための読書、思考能力を高めるための読書、娯楽のための読書 いろいろ読書はありますが、この本は、思考能力を高めるための読書方法を ステップに分けて詳述しています。 まず、読むに値すべき本かどうか、分析読書をするという著者の主張に、 大賛成です。読みたいとおもっても、期待はずれだったり、書いてある内容が ぜんぜんちがったりということは、日常茶飯事ですし、全てを読み尽くすのは 無理ですから。 読書は読者の一方的な読むという行為ではなく、著者と読者の対話であるとのこと。 ... ...続きを見る

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2005/09/14 05:09
「数の歴史」
「数の歴史」 大昔に、数字がうまれてから、最新の数論まで、その発展の歴史をきれいな図とあわせて 書かれています。 筆算なんて、当たり前で使っていましたが、それも昔は特殊な技術だったんですね。 ...続きを見る

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2005/09/14 04:57
「知って得する ソフトウエア特許・著作権」
「知って得する ソフトウエア特許・著作権」 ソフトウエアをめぐる、特許、著作権、商標という知的財産権を詳しく説明しています。 とくに、侵害と思われるときの対応(侵害する側、される側両方)まで詳述されていて、実務レベルで役に立ちそうです。 知財の実務者向けの本ですね。 わたしは、どちらかというと、ソフトウエア開発の際に、権利を侵さないためにどうしたらよいかという観点で読みました。まじめにやると大変ですねえ。知らないではすまされないそうなので、ノウハウとして知っておく必要ありますね。知って得するソフトウエア特許・著作権 ...続きを見る

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2005/09/06 05:32
「ソフトウェア要求 顧客が望むシステムとは」
「ソフトウェア要求 顧客が望むシステムとは」 どうやって作るか?という疑問は、WEBや技術書に山のように情報があふれていますが、 何を作るか?作るべきか?という疑問は、当然ながら、プロジェクトのオーナー、ユーザの 頭の中にしかないわけです。 それを、どうやって引き出し、矛盾がない要求仕様にしていくのか?また、そのプロセスは どうあるべきなのか?変わっていく要求を破綻させず、どうやって管理していくのか?など、 ソフトウエアの要求を取り巻く様々な論点を1冊にまとめた大著です。 要求定義と管理のプロセス自体の改善方法も記載されて... ...続きを見る

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2005/08/30 05:50
「著作権とは何か」
「著作権とは何か」 システム開発の仕事をしていると、その開発したシステムの著作権(そのた含むの知的財産権)について、問題になることがあります。具体的には、作ったシステムの著作権はどうなるのか?や、ソフト内にくみこまれるフリーソフト、シェアウエアはどうなるのか?です。 この本では、そのような疑問に直接答えるものではなく、そもそもなぜ著作権を保護する必要があるのか。著作権自体が文化の発展に寄与するための壮大な社会実験であるという論点から、その歴史、国の違いによる制度の違い、有名な裁判などについて論じています... ...続きを見る

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2005/08/26 05:23
「コードコンプリート」(上、下巻)
「コードコンプリート」(上、下巻) ソフトウエアのコンストラクション(詳細設計〜製作、単体テスト)を中心として、 ソフトウエア開発に関わる諸活動を抽象的なレベルから、具体的なレベルまで幅広く 徹底的に、網羅している大書です。専門書を数多く、幅広く紹介している点で、辞書としても有用と思います。 ソフトウエアの作成をしている人だけでなく、IT産業に関わる人皆さんにお勧めしたいです。 ただし、、、 上下巻で、1000ページぐらいあります。私は、ちょうど夏休みの期間をつかってこつこつ読みました。値段が値段だったので、図書館に... ...続きを見る

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2005/08/18 07:29
「月に繭、地には果実」
「月に繭、地には果実」 福井晴敏さんが、ガンダムを舞台に、戦争と平和について熱く語ります。 ターンエーガンダムをしらなかったですが、ガンダム世代の私にとても面白くよめました。 単純な戦争物では、まったくありません。西暦→宇宙世紀→正暦と、戦争を繰り返す人間世界をどうにかして平和に、分かり合えないか、それぞれの陣営(月と地球)がイデオロギーを掲げ、争ってしまいます。、月に移住した人間と、地球に残った人間が2000年の時を超えて出会う、御伽噺チックな中に、福井氏のリアルな描写がまじりリアルです。 今のこ... ...続きを見る

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2005/08/17 17:00
「熊とワルツを」
「熊とワルツを」 「ピープルウエア」でおなじみのデマルコとリスターが著者で、実例をおりまぜながら、 分かりやすくシステム開発におけるリスク管理の必要性と実践方法が読みやすく書かれています。 ...続きを見る

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2005/07/29 05:55
「モチベーションカンパニー」
「モチベーションカンパニー」 企業と従業員の関係を再構築するためのやる気のたかめかたを、 モチベーションエンジニアリングとしてまとめられています。 ...続きを見る

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2005/07/24 17:49
「夜と霧 新版」
「夜と霧 新版」 第二次世界大戦中ナチスドイツの収容所(ホロコースト)に収容された心理学者の、収容から解放まで。 21世紀に読み継ぎたい本で上位になったそうです。人類の負の歴史そのものですが、読み継がなければいけない本です。 毎日、一定の割合で収容者が死んでいくシステムの中、死との隣り合わせを余儀なくされる収容者の心理とは。想像するのに、余りがありすぎます。前途が分からないほぼ絶対的な絶望の状況でも、著者が周りに対して、魂を語り、人生を語り、生きる意味を語る。深く感動しました。 被収容者(収容されている... ...続きを見る

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2005/07/17 05:39
「レポート・小論文の書き方」
「レポート・小論文の書き方」 なんで、自分の書く文章は、分かりにくいんだろうか?たどたどしいのだろうか?と考えることがよくあります。そういえば、文章の書き方そのものを勉強したことって、あまり無いと気づきました。学生のころ、「作文」がそうなのでしょうが、ビジネス文章で必要な簡潔さ、5W2H、起承転結、などを学んだかというと、あまり覚えがないです。 前置きが長くなりましたが、この本は主としてビジネスで作成する文章の書き方を簡潔に纏めてあります。この本自体が、ビジネス文章です。 私が感じていて、それでいて解決できなか... ...続きを見る

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2005/07/10 06:33
「本を読む人はなぜ人間的に成長するのか」
「本を読む人はなぜ人間的に成長するのか」  本を読む人だけでなく、なぜ読むのか疑問の人にお勧めの本です。  一言で言うと、「本を読む人は、人間として成長する。自分の存在価値を高めてくれる。」著者の人生論や半生と絡めて読書が必要であることを説いていきます。  広い世界、様々な考え方、世界を垣間見せてくれる読書は、私は、単純に楽しいです。そのような自分の身の回りに無いことを疑似体験できること。大げさに言うと人類の知識の蓄積に触れることで、謙虚になれる。ちっぽけなことで考え込んでしまう自分に気がつく。星空を見ると、大宇宙の中での自分の存... ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2005/07/10 05:52
「絶対感動本50」
「絶対感動本50」 斎藤孝さんのおすすめブックを50冊集めたものです。 感動し、その人の器を大きくする本!というコンセプトに基づいて、 小説、歴史から、漫画まで幅広いジャンルから選ばれています。 ...続きを見る

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2005/07/05 21:21
[ローマ人の知恵]
[ローマ人の知恵] 約2000年前に絶頂期を迎えた古代ローマ世界。 その時代を生きたローマ人の知恵を、箴言としてまとめた本。 ...続きを見る

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2005/07/03 05:41
「ソフトウエア開発プロフェッショナル」
「ソフトウエア開発プロフェッショナル」 ソフトウエア開発に携わる人に是非読んでいただきたい本。読みやすいです。 ...続きを見る

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2005/06/29 06:12
「失敗学の法則」
「失敗学の法則」 しばらく前の出来事、BSE問題、雪印乳業問題で、なぜあのように失敗が失敗を呼ぶ 負のライフサイクルになってしまったのか、 一方、巨大橋の落下のような大事故など、失敗が技術発展、人間への寄与を果たした活かせた例 などなどから、 前向きに失敗を捕らえることの大切さと、難しさを痛感しました。 ...続きを見る

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2005/06/25 09:31
「初めてのアドラー心理学」
・アルフレッド・アドラー(1870-1937)は個人心理学の創設者、実践的哲学者 共同体感覚、劣等コンプレックス、目的思考などなどを語った ...続きを見る

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2005/06/21 05:31
「マインドマップ読書術」
「マインドマップ読書術」 「入れたものがなんとなく身につかない、自分のものになった気がしない。あなたもそんな欲求不満を感じたことはなかったでしょうか」 まさに、私の不満がそこに(笑) やっぱり、入れたら、出さないとなんですね。あとは、実践あるのみ! それが、一番、難しい。。。 ...続きを見る

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2005/06/18 22:04
「行動科学への招待」で紹介にされている気になる本
「行動科学への招待」について たくさん紹介されているので、私が個人的に読みたいな!と思った本を ピックアップします 序章(行動科学の世界・心理学の世界) ・プログラム学習による心理学入門 学研 1章(青年期の心理と性格) ・ストレスの心理学 実務教育出版 ラザルス 他 2章(対人行動) ・読心術 光文社 多湖輝 ・ヒューマンインタフェース オーム社 田村 博 3章(集団) ・リーダーシップの科学 講談社ブルーバックス 三隅 二不ニ ・リーダーシップ理論と研究 黎... ...続きを見る

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2005/06/17 22:48
ナポレオンの生涯
クラウセヴィッツの戦争論には、ナポレオンの天才的な軍事行動と成果がたくさん出てきます。 戦争好きの皇帝のイメージしかなかったので、あらためて、どんなことをしたのか?どんな世界で活躍したのかを知りたくて、読んでみました。 この本では、戦争については、さらっとした詳述がおおくて、どちらかというと、民生について、詳しく記載されています。フランス革命を定着させ、ヨーロッパ大陸に自由の風を伝えた功績はすばらしいと思います。ただ、際限のない戦争で、最後は没落してしまいましたが。 カエサルしかり、... ...続きを見る

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2005/06/16 22:12
「はじめまして」について
「はじめまして」について こんな辺鄙なBlogに、コメントありがとうございます。 こつこつマイペースに更新したいと思いますので、 たまに見ていただけると、うれしいです。 ...続きを見る

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2005/06/16 21:44
はじめまして
ブログはじめました! 趣味が読書なのですが、いつも読み捨てで、あとになーんにも残らない感がありました。 読書して感じたことや、気になったこと。あと、読みたい本などを主に自分向けに 載せていきます。 ...続きを見る

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2005/06/16 05:02

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